「残業をしない人」に変化するための4つのテクニック

こんにちは、仁井雄稀です。

いつもブログをみていただきありがとうございます。

「なんで毎日こんなに残業しているんだろう…」

と思うことはありませんか?

気がついてみると、社内には

「残業をしている人」と「残業をほとんどしない人」の

2つに分かれている場合とあります。

そこで、今回は残業をしない人の意外な共通点について

4つ上げていこうかと思います。

リア充キャラを演じる

まず、重要なのは社内での自身のキャラ付けです。

普段からプライベートの予定がないと

上司に認識をされている人は残業を頼みやすくなってしまいます。

「週末は遊びで予定がぎっしり!」というリア充キャラを演じておくと

残業を頼まれる回数は減る傾向にあります。

プライベートの出来事を同僚や上司に多く話しておくことで

リア充のイメージが浸透させておくのです。

イエスマンにならない

仕事をして行く上でなんでも実行するスタンスでいると

相手の都合で無理難題でも断れないポジションへと移行して

残業が増えていきます。

ここでは、頼まれた仕事だけを黙々とこなし

仕事の現場で常に必要とされて自分の意見をきちんと言える

デキる人のポジションになります。

それがしっかりとできていれば

「今日は残業ができない」という主張も

自然と周囲は受け入れてくれます。

上司よりも早く出社する

基本的に上司よりも早く出社し

既に準備できている状態にしておきます。

これだと早く帰っても、

仕事をやっていな人には見られませんよね。

それに上司の立場としては、

自分より早く来ている部下には残業は頼みづらいものです。

事前に刷り込みをしておく

今日の段階で帰宅を促した発言をするのではなく

前日から情報のすり込みをしておくことですね。

「明日にはこのような予定がある」と

会社の上司や同僚には話しておきます。

周りの力を借りるのもいいでしょう。
事前に釘を刺されておくと頼みづらくなりますからね。

このように残業をしない人の共通点には

社内での人間関係を意識しておくことが

どれだけ重要性なのかが分かります。

「何が何でも残業を断る!」という一方的な自己主張は

会社という組織の中では浮くだけです。

たとえ残業は減ったとしても

自分の存在価値も失ってしまいますので

自己主張する際は気をつけて下さいね。

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